P+
舞台

P+

2012年夏、パリとモナコで行われた初めての海外公演『P』。その凱旋公演として、2013年に全国8カ所で開催されたのが、この『P+』。言葉を極限まで削ぎ落とし、身体表現、効果音、自ら描いたイラストなどを駆使して創りあげられた、世界照準のコントパフォーマンス。日本公演のために新たに制作された作品は、あの「手の奴」が「東海道五十三次」を旅します。

「タングラムの挿絵“日本検定”」「シアターPの楽屋」「図書館」「漫画の奴」「シアターPはいづこ」「ん、あ、え、お」「Lines/Diver」「ポツネン氏とは」「ごあいさつ」「手の奴 東海道」

ポニーキャニオン
「小林賢太郎テレビ ライブポツネン in ヨーロッパ」との2枚組

全編